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下記に当てはまる項目のある方は今すぐご参加ください!
- □ 保険屋に相談すれば保険を奨められる。
- □ 建築業者に相談すれば、アパートを奨められる。
- □ 不動産屋に相談すると、駐車場か売却の話。
- □ 一体、誰が自分の相談に乗ってくれるの?
お客様からたくさんの喜びの声をいただいております
「こんなこと、相談できる人がやっと見つかった。」
「家を建てることを、あきらめなくてよかった。」
「保険を見直したら、ゴルフに行く小遣いが増えた。」
下記に当てはまる項目のある方は今すぐご参加ください!
4週連続セミナーのご案内
このセミナーを4日通して受講すれば、あなたもその日からライフプラン提案を語れるようになります。次の様な方に受講をお勧めします。 受講対象 :住宅営業・不動産営業・独立系FPを志望する方など
最近、先輩営業マンから聞く話と、お客様から受ける肌感覚の間に、微妙なズレがあると感じることはありませんか?
たとえばローン返済ひとつにしても、お客様は、当初の返済負担よりも子供の教育費との両立のことを心配されていたり、出来るだけ短く借りることが有利であることを、既に認識されている、といったケースが増えていませんか?
住宅の購入は一生に一度の大事業ですから、お客様にとって真剣そのものです。
以前は値上がりで住宅が買えなくなる不安が、お客様の背中を後押ししてくれました。
今はどうでしょう?年収もそこそこあって、自社の商品やプランも気に入って頂いてるのに、なかなか決めてもらえない。セオリーどおりのステップをきっちり踏んでも、ストンと決まらない。
折衝の中身が明らかに変ってきているのではないでしょうか?
最近、お客様から「家以外のことに関する提案が、納得できたので決めた」という風なご意見をきくことが、ちらほら増えてきています。
リーマンショックに端を発した世界的経済不況は、一旦は影を潜めたかのように見えますが、欧米の経済に深刻な打撃を与えており、決して楽観は出来ません。
国内では、少子高齢化、年金・医療・介護などの問題が耳目を集め、日本の将来は、「先が見えにくい将来不安の時代」に突入していると言われています。
根底には、96年の金融ビッグバン以降、住宅を取り巻く環境が急速に変化する中で、金融・保険に関する選択の範囲は飛躍的に複雑化したことがありますが、これらの変化こそ、これからの営業にとって、むしろ「チャンス」ということができます。
これからの営業には、30代の若いお客様が安心して働き、こどもを育て、住宅を確実に入手するための水先案内人の役目が期待されています。このセミナーをきっかけに、主体的に学び、自ら変化を捉えて、日々の努力の中で着実に成長して、実績向上に繋げていただけることを、心から期待しています。
受講対象職種 :住宅営業・不動産営業・独立系FPを志望する方など
お申込みの方法
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